いつも通る道が、
ちょっと危ない。
道路の傷み、見通し、歩行者や自転車の通りにくさなど。
どこに聞いたらいいか分からない。
小さなことだけれど、気になっている。
そんな身近な声から、お聞かせください。

橋の鳥のふん、道路の安全、学校のエアコン、バイク置き場、緑や農の活用。公式LINEなどで受けた相談の経過を、匿名で紹介します。
対応と、その後の経過を見る →相談先が分からない段階でも大丈夫です。
どんなことで困っているか、まずは短く教えてください。
道路の傷み、見通し、歩行者や自転車の通りにくさなど。
子どもの学びや学校生活、制度の使いにくさなど。
相談窓口や利用できる制度を、どこで確認すればよいか。
ごみ、空き家、公共の場所の環境など、暮らしの気がかり。
駅やバス、生活道路、身近な公共空間への意見や提案。
担当部署や手続きの確認、行政の対応についての疑問など。
相談できる内容の例です。個別の相談者のエピソードを再現したものではありません。
実際の対応記録から、相談者が特定されない形で紹介します。困りごとの相談から、担当部署への確認や改善につなげています。
柏原の対応
道路のくぼみに関する相談を土木事務所に伝えました。
その後
連絡済み。補修の完了は未確認です。
柏原の対応
土木事務所と警察に確認し、現地対応につながる連絡方法を相談者に案内しました。
その後
警察と協議・案内済み。駐車の解消は未確認です。
柏原の対応
市へ情報提供し、水道の担当部署による対応につなげました。
その後
漏水が止まったことを柏原本人が確認しています。
柏原の対応
消火栓の使い方と想定する利用者について、消防への電話・確認の記録があります。
その後
確認タスクは完了。回答内容は整理中のため、ここでは使用方法を案内していません。
連絡や確認の完了と、問題の解決は分けて記載しています。個人の事情に関わる相談は、地域・時期なども含めて掲載範囲を調整します。
気になることをひと言から。状況を伝える写真などがあるときにも。
公式LINEを開く経緯や確認したいことを整理して送れます。公式サイトの窓口で受け付けます。
公式フォームを開く伝えたいことと、返信先をお知らせください。
info@kashiwabara-suguru.com ↗直接の相談や、面談をご希望の場合の連絡にも。
050-3637-5722①困っていること ②いつ・どこで起きているか ③すでに相談した先や経過 ④連絡のつく方法。分かる範囲で構いません。写真は無理のない範囲で、ほかの方の顔や個人情報が写り込まないようご配慮ください。
相談窓口を開く ↓声を受けて、確かめ、関係する窓口や議会につなぐ。
相談者を特定する情報を載せず、取り組みの内容をご紹介します。



地図で場所を選ぶと、公開中の活動とその状況が分かります。
内容に応じて、現地確認、所管への確認、制度の調査、議会での質問などにつなげます。
何が起きていて、何に困っているかを整理します。
必要に応じて、担当部署への確認や現地調査などを行います。
確認できた内容や、必要な手続き・相談先をお伝えします。
日々の暮らしで気になることからお聞かせください。担当する部署や相談先が分からない場合も、一緒に整理するところから始めます。
相談内容を自動的に掲載することはありません。このサイトには公開済みの活動を整理して載せています。個人のご自宅や、学校・家庭の個別相談の場所は地図に載せません。
解決をお約束することはできませんが、できる対応や制度・担当窓口を確認します。専門的な手続きや民間同士の問題などは、適切な相談先を確認するところからお手伝いします。
公式LINEまたは公式サイトのお問い合わせフォームからお送りください。