分かっていること
活動報告には、土木事務所との現地確認や表示の不統一、構造上の制約に関する整理が掲載されています。
根拠資料へ ↓現地確認と議会質問を通じ、表示や通行ルールの分かりやすさを課題にしています。
制度や改善は、行政・学校・医療関係者・地域の皆さまなど、多くの関係者の取り組みで進みます。ここでは柏原の行動と、確認できた変化を分けて記録します。

写真出典:柏原すぐる公式サイト。当該ガード下の現地写真。
ガード下の歩行者と自転車の通行安全について議会で問題を提起し、現地で課題を確認しました。
東西を結ぶ生活動線としての安全性を取り上げました。
鶴見土木事務所と現場の状況を確認したと報告。
構造の制約、表示、通行ルールなどの課題を整理。
表示変更の施工完了や安全性の改善効果は、この活動報告だけでは確認できません。
今後確認する論点公開記事で示された課題に沿い、表示・案内の整理と安全対策の進捗を確認することが次の論点です。