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タグ: 遊び

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blog

2023年5月3日

そうだ、GWは鶴見「仲通りマルシェ2023」へ行こう。手足ガチガチの新人議員は街を歩く!

こんにちは。横浜市議会議員鶴見区選出の柏原すぐるです。 私、柏原は5...

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2019年11月24日

いつの時代も普遍な”あそび心”の価値~つるみ子育て個育ちフォーラムに参加して〜

こんばんは。鶴見区の柏原傑です。 今日は以前こちらの記事でも紹介した...

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suguru_kashiwabara

広島の⛰育ち→千葉→欧州→大阪→横浜鶴見(豊岡→寺谷)/書道家だったじいちゃん子→⚽️少年→✏️🏗→with3男(7.9.13👦)→横浜市会議員(鶴見区選出)日本維新の会→ご相談等は気軽にDMください!📩
自然と営みの調和が好き。
@tsurumi_tadaima_fc ←サッカークラブ⚽️

【横浜の「容積率・高さ制限」が変わる】大規模な土地利用規制の見直しへ昨日のまちづくり委員会では、もう一つ重要な報告がありました。横浜市が「土地利用誘導戦略(素案)」を公表。鉄道駅周辺への居住誘導、宿泊施設の立地促進、浸水リスクに対応した建築物への規制緩和など、容積率・高さ・用途等を幅広く見直します。環境、防災、暮らし、経済、にぎわい、交通など、地域に必要な機能を誘導しながら規制を緩和していく考え方です。私は、横浜市内の各地域がそれぞれの強みを生かして成長していく「分散型の成長」につながる大きな一歩だと捉えています。市民の皆さんはもちろん、土地所有者の方々や不動産、金融、設計、建設などに携わる皆さんには、ぜひチェックしていただきたい内容です。早いものでは、宿泊施設の容積率緩和方針など今年度内の制度変更も想定されています。現行は都心臨海部だけですが、鶴見駅など主要駅周辺の商業地域、近隣商業地域にもその対象が広がります。詳しくまとめました👇「土地利用誘導戦略(素案)」の資料もアップしています。 https://suguru-kashiwabara.jp/4182/
【生見尾踏切 12月7日午前1時に廃止へ 【生見尾踏切 12月7日午前1時に廃止へ】※横浜市の考え、委員会での答弁などをまとめました。本日のまちづくり常任委員会で、横浜市から正式に報告がありました。2013年以降、死亡事故は5件。委員会では日頃踏切される方々への影響、災害時の避難、商店街への影響、事業費が約45億円であることなども確認しました。11月には既設こ線人道橋をスロープ化する見込みで、バリアフリー環境は確保するとのことですが、自転車も渡れる新たな人道橋は2033年度完成目標です。今後も地域の皆さんからのご意見にも耳を傾け、現場も確認して、混乱が起きないように努めて参ります。詳しくはブログにまとめました👇委員会での報告資料も添付しています。https://suguru-kashiwabara.jp/4170/なお、これまでの経緯などより詳しい情報は3月に行われた横浜市の説明会の資料にございます。https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/machizukuri-kankyo/doro/fumikiri/umio_setumeikai.html#鶴見区 #生麦 #生見尾踏切 #横浜市会
【生見尾踏切】12月7日午前1時に廃止へ本日午前のまちづくり常任委員会で、横浜市から生見尾踏切を2026年12月7日午前1時をもって廃止する方針について報告を受けました。踏切の廃止までに、現在の既設こ線人道橋にスロープを(11月までに)設置し、バリアフリーの通行動線を確保するとのことです。その後、エレベーターを南北に設置する新たなこ線人道橋の整備が進められます。これまで議会でも繰り返し取り上げてきた地域の重要課題です。本日の詳細の資料や質疑内容や今後の整備については、改めて詳しくご報告します。#鶴見区 #生見尾踏切 #横浜市会
本日9/14、10時から横浜市会「まちづくり委員会」です。注目議題は👇・市営野庭住宅J街区PFI 債務負担150億→170億→今回210億円へ・生見尾踏切 廃止や新たな跨線人道橋整備・市営地下駐車場6施設の今後・駅周辺の容積率緩和など「土地利用誘導戦略」・旧根岸住宅地区のまちづくり・みなとみらいの将来ビジョン・みなとみらいでの自動運転実証など野庭住宅の40億円増額の妥当性や、生見尾踏切廃止後の影響、規制緩和をどう民間投資につなげるかなど、しっかり確認してきます。特に鶴見駅周辺では商店街の一角がアポートやワンルームマンションに置き換わり、一階も住戸という例が増えています。採算性や金融機関の融資決済のあり方とも通底するこの問題の解決策の一つとして、機能誘導とセットで行う規制緩和に期待しています。柏原が取り組みたい13のことの一つとして挙げた政策の一つでもあります。📺 横浜市会インターネット生中継はこちら👇https://gikaichukei.city.yokohama.lg.jp/index_s.asp
健康寿命を伸ばす!!! 健康寿命を伸ばす!!!
【鶴見駅西口の受動喫煙、いつ改善される?】鶴見駅西口の喫煙所。「タバコの煙や臭いがひどい」「駅を利用するたびに気になる」と、以前から多くの声をいただき、議会でも取り上げてきました。結果、同じ場所で、密閉型と開放型の喫煙所の併設へのリニューアルとなりました。その後、当初は2025年度中の完成予定だったものが、約1年遅れ、2026年度内の供用開始となる見込みで、先週鶴見区の会議でも確認したところ、まだ具体的な時期は決まっていません。動画は以前、横浜市長に対して改めて質したものです。受動喫煙は、毎日駅を使う方や子ども連れの方にとっても身近な問題です。決まっただけで終わりではなく、実際に改善されるところまで、引き続き確認していきます。詳しい経緯や議会での質疑は、柏原すぐるのブログで解説しています👇https://suguru-kashiwabara.jp/3648/#鶴見駅 #受動喫煙 #柏原すぐる #鶴見区
「同じ雨が横浜や鶴見で降ったら、どうなるか。」神奈川維新の会として「令和8年8月千葉豪雨」の被災地・市川市を視察しました。田中甲市長、市職員の皆さんから説明を受け、アンダーパス、冠水道路、河川などを現地で確認。ご対応ありがとうございました。最大時間雨量は67.5mm。時間50mm程度を想定した排水能力を超える豪雨で、アンダーパスでは車両の水没も発生しました。鶴見にもアンダーパスや低地、河川があります。市川で起きたことを「他都市の災害」で終わらせず、横浜・鶴見の浸水対策に少しでも生かして参ります。#横浜市 #鶴見区 #防災 #豪雨 #浸水対策 市川市
インフルエンザが増えています。 横 インフルエンザが増えています。横浜市では、8/31〜9/6の1医療機関あたりの患者数が7.59人となり、前週から+3.69人と急増しています。特に、神奈川区 20.50人港北区 16.56人瀬谷区 15.33人と高くなっています。また、年齢別では10歳未満の子どもたちの感染が目立っています。横浜市の「横浜メディカルダッシュボード」では、区別・年齢別の患者数や推移などを分かりやすく確認できます。▼横浜メディカルダッシュボードhttps://iryo-dashboard.city.yokohama.lg.jp/infectious/ちなみに鶴見区は4.86人/医療機関です。数字が一気に伸びてきていますので、手洗い・換気など基本的な感染対策を。お気をつけください。#横浜市 #柏原すぐる
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