あたらしい党

あたらしい党 神奈川県横浜市鶴見区

柏原 傑

みんなでみらいをつくろう。

  • 古家としみつ
  • 33歳3児の父。あたらしい党横浜市政委員鶴見区担当。
    1985年広島県にて自動車整備士の父と保育士の母の元で生まれ、書道家の祖父や祖母/兄妹と共に山あいでのびのび育つ。
    6歳からサッカーを始める。U-15全国大会ベスト16、広島県高校総体優秀選手。
    2009年千葉大学工学部建築学科卒。休学中に建築家谷尻誠氏に師事、欧州20か国を訪問。 大学卒業後、準大手ゼネコンを経て、2014年より外資系不動産建設会社に勤務。
    地域では育児講座の講師を務め、サッカークラブ「つるみタダイマFC」代表。
    2017年日本政策学校9期卒。政治塾OPEN首席卒業。長男の生まれた2013年より鶴見区在住。

    LINE twitter facebook Instagram

  • 市政100年で機能不全な仕組みを変える! 無関心・市政への諦め・スピード感の欠如は仕組みの問題。市役所から区役所への権限移譲を進め、市民の身近なところでビジョンを語り、予算の使い道を決め、まちを良くする仕組みを目指します。

  • 市民の声がそのまま届く議会に変える! 有権者の過半が中学校給食を希望するものの一向に実現しないことは、「市民の声が反映されない議会」の象徴です。給食問題では、各会派に働きかけ、横浜市給食条例の議員提案・可決を目指します。

  • 余裕のある人が困っている人を支えるまちへ 誰もが支え手の候補です。ワンオペ育児や老々介護、ダブルケア、障害、貧困など「今」困っている人を社会や余裕のある人がサポートし、活動したい働きたい役に立ちたいを実現するための政策に全力を尽くします。

  • 「つながり」を健康長寿安心な暮らしに繋げる 長生きしても孤独・不健康・不安では人生の楽しみが半減です。幼少からのスポーツを通じたカラダや繋がりづくり、予防に重点をおいた健康増進、大規模災害消防団員による安心ネットワークづくり、エリアマネジメントを一体的に推進します。

長男誕生と同時に横浜市鶴見区に住んで5年が経ち、
子どもたちとあちこちに足を運び、
気づけばこの土地が好きになりました。

一方、住み暮らす中でこのまちが子どもたちの暮らす未来を見据えたまちづくりができていないことが分かりました。

民間企業で10年培ったビジネスマインドと広島で祖父に教わった故郷への愛着心を胸に、
33歳3児の父として、どんなルーツやどんな問題を抱えていても暮らしやすく子育てもしやすい、
そして、子供たちがのびのびと育ち大人になれば故郷と思える、
そんな「横浜」「鶴見」を目指し挑戦します!

ご支援 お問い合わせ